石神井サンデーズトップ > 石神井サンデーズの生い立ち

石神井サンデーズの生い立ち ( 熊谷 隆志/前会長 )

題字:子松光苑

月例会の様子

 昭和52年2月11日練馬月例マラソンの形でスタートしたこの走る会は、その後、昭和53年12月石神井サンデーズランニングクラブの名称となりました。健康と親睦を目的に、老若男女年齢を問わず、誰でも参加できるファミリー色豊かな会の特徴を堅持しています。多少の雨や雪にも絶えず走り、2002年2月10日には、25周年(第255回目)の月例マラソンと記念行事とを行いました。25周年を迎え、記念誌の発行も計画しています(その後2007年には30周年を迎え、記念誌の発行と祝賀会などを行いました)。
 月例会以外に8月には奥武蔵方面でのマラニックや、会員の好意により尾瀬別荘での合宿練習や登山を楽しむグループ、さらに俳句を楽しむ同好会(こぶし会)も誕生し家族ぐるみで盛会に開かれるなど、多角的にレジャーを楽しむ会として、今日の石神井サンデーズが確立いたしました。
 これからも多くの皆さんに愛される石神井サンデーズとして、心の交流を大切にしながら、健康と親睦をはかるクラブとして発展できるよう頑張ります。



現会長:竹内 南
東京都練馬区富士見台3-19-6
電話/FAX03-3999-3830
Eメール minami44@jcom.home.ne.jp